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初級編

「甘口採用担当者R(アール)の告白 "ちょっ、待てよ!の「ちょ(ち)」に注意"」

Q:就活でNGな言葉遣いとは?

 

 

採用担当者とやり取りするときは、主に3つ。

「面接」「電話」「メール」です。

言葉遣いと聞くと「対面で話すとき」とイメージしがちですが、「電話」と「メール」も同時に意識して改善し直すといですよ♪

面接においては、「あっ、ちっと(ちょっと)」が、ちっと多いですかね(笑)

こちら(学生)が予め用意してある言葉を発するときは、それほど学生言葉は出ないものですが、面接といえば「困ってしまう場所」でもあります。

人間は焦った時に、一番しゃべりやすい言葉を自然に使ってしまいます。

このふとした言葉を、誰かにチェックしてもらうのが良いかと思いますよ♪

人間は極限時にどのような行動を取るのか?

のような実験は大げさですが、就活生同士で、困り合う質問を出し合ってみてはいかがでしょうか。


電話は、対面時の延長で慣れていくと思いますが、「待ちうた」や「着うた」の設定には注意しましょう。

意外と気付いていない方がいますよ・・・


メールにおいては、文例集を買うのがベストですね。

あとは、文例に則ってメールを打つ。

と、お思いでしょうが、

これだけでは、採用担当者Xに「芸がない!」と言われちゃいますよ。


一生懸命さや熱意を表す時は、あえて強調したい文章を崩すと、相手への伝わる力が増します。

崩すというのは「フォーマットではなく、自分の心から出るいつもの言葉を使うこと」を指します。

メールは無機質になりがちなものですので、少し崩れている方が学生の良さが出ますので、硬くなり過ぎないことがポイントですね♪

でも、絵文字は駄目ですよ(笑)

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